August 2011
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いつも思うことだけどぼくが吉本にいたのはたったの二年とちょっとで新喜劇の台本なんか書いたこともないしコント書く機会も数えるほどでほとんどは構成の仕事しかしてないの...
– Twitter / 田中哲弥 (via reretlet)
July 2011
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June 2011
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February 2011
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January 2011
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December 2010
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November 2010
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October 2010
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September 2010
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August 2010
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アベノ橋ハナノベ東京日記
7/28 水曜 赤坂のスタジオでラジオ『ガイナックス電波』の収録。四時半から打ち合わせのはずが誰も来ておらず、心配になった頃ぱらぱらと集まってきた。ちょっと遅れてサエキトモが登場。五年半ぶりに会うからか最初もじもじしていたが、うん、いや、なんでああいうことになるかな。なんにしろ感激の再会だったのだがぼくが最初に発した言葉は「なんで黒いん?」どいういうわけかサエキは実に健康そうに、真っ黒に日焼けしていた。...
May 2010
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通りすがりの女子高生たちの会話。「日本のケータイてアスパラガス言われてるんやて」「へー。細長いから?」
– Twitter /田中哲弥(これ、どえらい反響があってびびった)
April 2010
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ハナシをノベル! 東京公演詳細
2010年7月31日(土) 「お江戸deハナシをノベル!!」vol.1 昼の部 14時開演(13時30分開場) 夜の部 18時30分開演(18時開場) 場所・お江戸日本橋亭 (銀座線三越前駅出口A10番徒歩2分・JR新日本橋駅徒歩2分・JR神田駅徒歩7分) 03-3245-1278 料金・前売2500円/当日3000円 (動員が読めないので、なるべくご予約をおすすめします。なお、ぴあ等では扱っておりません。下記のアドレスまたは予約フォームからお願いします。なお、予約の際には昼の部か夜の部を明記してください) 演目 月亭八天 「ATM」(太田忠司・作) 「戯作者の恋」(飯野文彦・作) 「がしんじょ長屋」(牧野修・作) 三遊亭遊雀 笑福亭笑助 小説家によるトークコーナー「トークでノベル!!」あり (参加予定・我孫子武丸・牧野修・北野勇作・田中哲弥・飯野文彦・田中啓文ほか) 三味線・松尾あさ...
March 2010
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今日電車で隣に座ってきた女の子は真新しいiPhoneを両手で握りしめ、あれこれ操作してはちょっと跳ねておーとか呟き、そのうちヘッドフォンからかしゃかしゃ聞こえはじ...
– 田中哲弥 (tezyatanaka) on Twitter (via yasunao) (via gkojax) (via nerazurinerazuri) (via ntdsk) (via 2425) (via kazcorp) (via kondot) (via nemoi) (via pedalfar) (via hasamitonori) (via fukumatsu) (via technicalsato)
『大奥』ティプトリー賞受賞
『大奥』がアメリカのティプトリー賞受賞だそうだ。なんかすごいなあ。というわけで三年ほど前ぼくが『週刊アスキー』のコラムに書いた『大奥』絶賛文をここに掲載。読んだのは第二巻までだけど。
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当コラムを担当するようになってから「なにかおもしろい漫画ない?」と会う人ごとに訊ねているのだが、この『大奥』を挙げる人が多くて驚いた。だって大奥ってあの大奥でしょ。女だらけでちくちくいやがらせしてねちねちいじめて悪口言ってお茶に毒入れたり騙したり陥れたり赤ちゃん殺したり岸田今日子が陰気に震える声でここほほほくではきょほもまたと語るあの大奥。なにが楽しいのかまったくわからない世界である。
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February 2010
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January 2010
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YouTube - Kseniya Simonova's Amazing Sand Drawing →
Twitterでジョナサン・キャロルが紹介していた。
暗闇朗読会@コモンカフェ
暗闇の中で朗読すると普通にやるよりおもしろいのではないかと発案したのは北野勇作だそうだ。「おれの発明や」と北野勇作は胸を張っていたがたしかに真っ暗な中朗読者の顔あたり以外なんにも見えない状況というのは読み上げられる言葉に否が応でも集中することとなってある種非現実的な不思議に濃い空気が生まれる。
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December 2009
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繁昌亭deハナシをノベル! Vol.3
「ハナシをノベル!」の繁昌亭への出張版も第三回目。早めに出て天神橋筋商店街を女の子とぶらぶらしてたら背後から突然人相の悪いおっさんが絡んできたのでうわあかなんなあと思ったら北野勇作だった。怖いっちゅうねんほんまに。そのあとすぐに小川一水も合流して楽屋入り。はるばる名古屋から来てくれた小川さんは落語を生で見るのは初めてだとのこと。他のメンバーはすでに楽屋にいた。
いやしかし今回の落語会は演目すべて相当よかったのではないかなあ。林家市楼「看板の一」もきちんとしていて貫禄あったし、桂三扇「転失気」も女性ならではの小坊主のかわいらしさの表現などちょっとびっくりした。なんせ今日一番ぼくが笑った瞬間は三扇さんのネタのピロシキ。ロシアの料理ですよそれは。
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November 2009
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北野勇作_年収150万円の生活 →
森川家の勇作さん。
ラジオアベノ橋魔法☆商店街 その19 OBC 03.02.23 OA →
こんなの保存してる人がいるんだなあ。みんなまた集まって飲もうね。